「GHQ」第三回「太平洋大海戦は当時としては無謀ではなかった」

「GHQ焚書図書開封」は2011年末までに92回放送され、6巻の本にまとめられました。あらためてここで2008年の第一回から毎週一本ずつ放送をYou Tubeで流し、普及につとめたいと思います。多くの方々に見ていたゞければ幸いです。

「太平洋大海戦は当時としては無謀ではなかった」

視聴できない方へ

こちらをご覧ください。

「「GHQ」第三回「太平洋大海戦は当時としては無謀ではなかった」」への5件のフィードバック

  1. 拝見しようと思いましたが、これは私だけかもしれないのですが、動画があるべき場所が空白になっていて見えないのです。

    YouTubeにあるようでしたら、そのURLをお示し戴けますでしょうか?

  2. >千早さま
    それは申し訳ございません。

    りんくがうまくいきませんので、アドレスをコピペしてご覧ください。

    なお、日本文化チャンネル桜のホームページのYou Tube公式サイトには、他にもいっぱい素晴らしい動画がありますよ。

  3. GHQが確認したザビエルの手紙

    明治10年頃から回虫や蛭を持込み本百姓(小作)に一軒々行倒を装い

    群って苗床を荒し種籾を食あさり田畑や井戸に糞便を撒散し

    五月蠅く憑纏い盗掘や占拠を繰返し略奪・強姦と一家離散へと追込だ族が

    行って来た文化破壊や歴史改竄の

    真相を100条委員会で追及する活動をしませんか。

  4. 長谷川さま、お返事ありがとうございました。

    上のビデオを拝見し、戦後作られた映画等で描写されたような場面は戦中にはなかった、あり得ないとおっしゃっているのを興味深く伺いましたが、当時そこに生きて、見ていない者としては「絶対になかった」と言い切れるのか?という気が致しました。それも戦後教育の洗脳のゆえでしょうか? 

    あと、焚書で紹介されている本やその内容が、果たして当時主流の考えであったのかどうかも明瞭ではありませんよね。ただそれらがGHQによって隠されていたのが真実なら、検証する意義はあると存じます。

    他に、包囲網のお話が出ているものと皇太子への進言をなさっているもの(1しかない?)を拝見しましたが、どのビデオだったか忘れましたが、西尾さんが「ビン・ラディン」という名前を出して、同時多発テロに関しては公式説を鵜呑みになさっているような印象を受け、残念でした。あれも完全なヤラセですので。

    また雅子妃の”仮病”についてですが、ネット上では同妃の父君が創価学会員でとか、出自が云々(母方が部落民)という話も出ていました。歌会始でしたか、中座されて馬に乗っていたとか、色々指摘していたサイトは数ページを残したまま閉鎖されていましたが、どうもおかしい。ビデオで、天皇皇后両陛下ご入室時に皇太子ご夫妻だけがお辞儀をされていない映像も観、本当に何かおかしいと思います。奇妙な舌出しも、平和活動家と偽りつつ詐欺を働いたある女性(統一協会員と言われる)と同じなので、そうした繋がりが果たしてあるのか?

    それから右側、西尾さんが京大の小出さん(知己です)と共著者になっているのを見て、以前は「つくる会」の存在を「?」で見ていた私としては不思議な気もしますが、真珠湾攻撃すら9/11同様仕組まれたものであったと知った今では、色々知られていない裏があるのかも?と思っています。

    東条英機が処刑される前に、「国内に対しては有罪だが、海外に対しては間違っていなかった」というようなことを言い残したと見聞きしたのですが、GHQの戦後の洗脳や操作について、もっと調べる必要はありそうです。とにかく今の日本で起きている「瓦礫(放射能)拡散」はなんとか止めたいものですが…。
    #利権と、犠牲者を増やすだけ

  5. >千早様
    とにかく、今まで本当だと思わされてきたこと、
    隠されてきたことなどを検証することは大切ですね。

    最近ではいい動画が一杯あります。テレビだけが動画の時代ではなくなりました。一般人も知らなかったでは済まされない時代です。

    今後ともコメントお待ちしています。

長谷川@ブログ管理人 にコメントする コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です