「GHQ」第八回南太平洋の陣取り合戦・お知らせ

『悲劇人の姿勢』の刊行記念講演会は次の通りです。

  第三回西尾幹二先生刊行記念講演会

〈西尾幹二全集〉

 第2巻 『悲劇人の姿勢』刊行を記念して、講演会を下記の通り開催致します。

ぜひお誘いあわせの上、ご参加ください。

   ★西尾幹二先生講演会★

【演題】「真贋ということ
 ―小林秀雄・福田恆存・三島由紀夫をめぐって―」

【日時】  2012年5月26日(土曜日)

  開場: 18:00 開演 18:30
    
【場所】 星陵会館ホール(Tel 3581-5650)
     千代田区永田町201602
     地下鉄永田町駅・赤坂見附駅より徒歩約5分

【入場料】 1,000円

※予約なしでもご入場頂けます。
★今回は懇親会はなく、終了後名刺交換会を予定しています。

【場所】 一階 会議室

※ お問い合わせは下記までお願いします。

【主催】国書刊行会 営業部 

   TEL:03-5970-7421 FAX:03-5970-7427
   
   E-mail: sales@kokusho.co.jp
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・坦々塾事務局   

   FAX:03-3684-7243

   tanntannjyuku@mail.goo.ne.jp

星陵会館へのアクセス
〒100-0014 東京都千代田区永田町2-16-2
TEL 03(3581)5650 FAX 03(3581)1960

「「GHQ」第八回南太平洋の陣取り合戦・お知らせ」への3件のフィードバック

  1. ユーチューブの本体のほうにあるコメントを転送します。

    ================

    サイパン島虐殺事件に象徴されるように
    殺した人間を生ゴミと一緒に穴に放り込めるDNA
    嘘付きでいい加減で平気なところは昔っから変わってない
    所詮流。。ほんとアメリカと兄弟みたい
    まさに東京裁判は謂れの無いこやつ等の復習劇だった訳ですな
    毎回、西尾先生の講義を聞ける私は幸せです。
    absolumba 2 か月前再生リスト: Uploaded videos 11

    ==================

    民族の性格は、百年や二百年で変わらない事を思えば、この講義か­ら胸に刻むべき事は、豪州が以下の性格を持ちつづける事を覚悟し­て付き合う事です。
    1. 恩義を感ずる徳は持ち合わせていない。
    2. 利己の為にはすぐに裏切る。
    3. 自らが利己の為には裏切りでも残忍な攻撃でもするので、他者も同­様と考え、日本の様なお人好しの律儀な国にも、常に強い猜疑心を­抱いている。(囚人という出自から来る性格)
    民族の性格不変の例は、米国の過去と現在の比較でも良くわかりま­す。真珠湾攻撃により、「リメンバー・パールハーバー」の合言葉­で強烈な復讐心を燃やし、捕虜日本兵、婦女子を家畜以下の生物の­如く残忍に屠殺、強姦し、不必要な原爆使用で非戦闘員大虐殺を行­った、米国は、9・11についても、激しい復讐心を抱き、大統領­自らが完全に違法な「ビン・ラーディン即時無条件殺戮」を命じ、­その成功に国民は狂喜して踊ったという事にもあらわれています。­米国人の下賎な残忍さは、アフガニスタンで海兵隊員が殺害したタ­リバン兵に小便をかけているユーチューブ画像にも現れています。­「友達作戦」にごまかされ、偽善性とこの残忍な性格を忘れてはな­りません。

    okinawamamore 2 か月前再生リスト: Uploaded videos 9
    ===================

    .アメリカ、オーストラリアが似ているのはどちらもイギリスの流刑­地犯罪者が出自だからでしょうか?
    被害者妄想は朝鮮並み、なるほどオーストコリアだね!なんの効果­もないだろうがシナ、朝鮮、オーストコリア製品は一切買わない!­
    iknmable 1 日前
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    だから近来、豪州はオーストコリアと呼ばれる。
    1177taxman 1 か月前
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    西尾さんはかわいいね。
    WaterSeesWater 2 か月前再生リスト: Uploaded videos
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    西尾幹二さんの語りは、活き活きとして
    毎回、本当に面白い!
    MrHamigakikko 2 か月前 4
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    まぁ、このピカールは全然ダメダメだけど
    オーストラリアが黄色人種を恐れるのは
    自分達のアボリジニに対する虐殺や差別に迫害
    それをアングロサクソン以外の人種から報復的に
    攻撃される事を恐れてるのと、流刑所だったから
    そういう人達だって事で、自分達がしてることは
    日本もするだろうという、根拠のない大いなる妄想
    要するに自分等がしてる事を他もやるとおもってるだけ
    remon425 2 か月前

  2. 以前何かで読んだ事があります。
    広島に投下する原子爆弾を搭載したB29は出撃前、テニヤン島の基地に於いて従軍牧師による祈祷を施されたそうです
    「神よ、悪魔を屠り給え」と。
    我々の善良な祖父母はすべて「野蛮な異教徒」どころか「悪魔」にされていたと知り背筋が寒くなりました。
    これがキリスト教の正体ですね。
    なお旧約聖書に「聖絶」という言葉が出てきますが、これはwikipediaで調べますと
    「服従しない異教徒を、神への供物として都市ごと焼き滅ぼす」
    という意味だそうですが、まさに広島・長崎・東京・その他殆どの大都市に対して行ったのはこの事です。
    なお長崎の信徒らは何と
    「原爆は神が与え給うた」と言って有難がっていたそうですが、
    二重の意味で「救いようがない」としか言えません。
    なぜキリスト教が日本でこれほど拒絶されるのかー
    それは土着の素朴な文化に対する徹底的な侮蔑・憎しみを改めないからです。
    (人類の生んだ最大のカルトといっても過言ではありません。)
    雑感にて失礼致しました。

  3. 「反対まったくない」

    米国 「韓国は信用できないので、韓国の核武装は絶対禁止! 日本は信用できるので核武装してもよい」石原慎太郎知事が16日にワシントンでの討論会で憲法破棄を提唱したとき、米側の討論者のリチャード・ローレス元国防副次官は「日本の憲法は確かに米軍占領時代の遺物であり、日本はそれを変える権利も自由も有している」と述べ、日本の憲法改正にいまの米側には抵抗がないことを明示した。

    東京都の石原慎太郎知事が16日にワシントンでの討論会で憲法破棄を提唱したとき、米側の討論者のリチャード・ローレス元国防副次官は「日本の憲法は確かに米軍占領時代の遺物であり、日本はそれを変える権利も自由も有している」と述べ、日本の憲法改正にいまの米側には抵抗がないことを明示した。同じ討論者のジム・アワー元国防総省日本部長はさらに「米国が反対することはまったくないだろう」と確言した。

    米側には日本の憲法はあくまで主権国家としての日本自身が決める課題であり、米国が是非を表明する立場にはないという建前に近い大前提がある。前記の2元高官もその点を強調した。だがなお米国は日本憲法の起草者である。そのうえ主権中枢の自国の安全保障を現憲法で制限した日本の国家としての欠落を補ってきたのが同盟国の米国だという事実は重い。改憲では米国の意向を考えざるをえない歴史であり現実だろう。http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120425/plc12042507090004-n1.htm

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