5月26日(日)放送『新報道2001』

5月26日(日)フジテレビ 午前7時30分~8時52分頃まで

ゲスト:中山泰秀氏(自民党国防部会部会長)
    渡辺 周氏(元防衛副大臣)
    橋下 徹氏(大阪市長、日本維新の会の共同代表,大阪維新の会代表)
    笠井 亮氏(共産党拉致等特別委員)

コメンテーター
   :西尾幹二氏(ドイツ文学者)
    宮家邦彦氏(キャノングローバル戦略研究所研究主幹)
    古市憲寿氏(社会学者)

<「歴史認識」と国益の守り方と外交姿勢のあり方とは>

■ 慰安婦問題を巡る波紋

■ 慰安婦問題の本質と日本政府の役割とは

■ 歴史認識とは、どうあるべきか

「5月26日(日)放送『新報道2001』」への13件のフィードバック

  1. 従軍慰安婦を捏造した福島瑞穂や朝日新聞などの関係者を国会承認喚問して、真実を明らかにして、真相を世界に発信するべきです。虚偽の歴史は正されなければ国家として大きな不利益を被ります。

  2. >竹中 浩さま
    コメントありがとうございました。

    この件は本当に国家の問題ですね。それを民間が頑張るしかないなんて、いったいどういう国なんでしょう・・・・・。

    いつの日か、そういう国会の証人喚問が行われる日が来ますように。

  3. 日本の名誉のためにご努力されていること、本当に涙がでるほど感激しております。私も一兵卒として仕事の傍ら何かできないかと毎度考えるのですが、ネットへの投稿くらいしかできない自分が非常に情けない思いです。
    非難決議等における米国の偽善性や無知に対する西尾先生の追及はまったくその通りで至極正当なものです。その一方で米国と日本とが泥仕合を演じることは、韓国や中国、そして日本にいまだ巣食う反日勢力の思うつぼという側面もあります。米国は日本にとって重要な同盟国であると米国の良識人に訴えながら、なおかつ米国人の浅はかさを指摘することができるのは西尾先生ほどの存在感と表現力をもつ知識人においてはじめて可能な行為であると考えます。(傲慢な表現で申し訳ありません)
    ドイツナチスの悪魔性というか本質に関する洞察力において西尾先生は日本のなかでは第一人者でありますが、最近韓国のあまりに過激な反日を目の当たりにして感じます。韓国で声高に日本を批判する人たちはドイツナチスに虐げられたユダヤ人たちに自分をなぞらえているのだろう。けれども彼ら異様な反日に凝り固まる韓国人は、なんだかんだと因縁をつけて悪いことをなんでもユダヤ人のせいにしてユダヤ人への復讐を正当化していったドイツナチスの心情に近づいているのではないだろうかと。(もちろん日本人といえども怨念や復讐心という人類共通の悪弊とは無縁でないので、そうならないように自戒すべきでもありますが)
    李承晩が異様な反日政策をうちだしたときに米国は韓国をなんら支持しませんでした。ところが今後はどうなるか雲行きが怪しい気配です。現在の韓国大統領は米国は勿論のこと、あたりかまわず他国と連携して日本を孤立させようとしているかのようです。李承晩が李承晩ラインを打ち出したときと現代とで何が違うか。もちろん国際環境も違いますが、私は日本人の心性が激変してしまったことが非常に大きいと思います。それは多くの日本人が漠然と感じていることでしょう。
    たとえば1963年の9月28日に書かれた朝日新聞の天声人語(入江徳郎)をご覧ください。
    「李ライン海域で日本漁船がまた捕獲された。李ラインを越したという理由で、これまでに多数の船員が釜山の刑務所に入れられ、船はとりあげられている。優秀船だとそれが韓国警備艇に早変わりして、日本漁船を追ってくる。そもそも李ラインというのは1952年に李承晩氏が宣言したものだがそれは国際法上不当なものだ。九月にはいって、韓国側がさかんに捕獲を開始したのは大統領選挙と関係があるらしい。韓国は李ラインを”平和ライン”と呼ぶが、現状は不法ラインてある。公海上で日本漁船員を捕まえる理不尽は見過ごせるものではない」
    上記を読むと日本国民として当たり前の反応という印象を受けるでしょう。
    このほぼ30年後に慰安婦騒動が起きました。慰安婦騒動を全社総動員で焚き付けたのは朝日新聞です(いまさら当時の朝日新聞の社説や記事を引用するまでもないでしょう)。この30年間での激変ぶりが日本の戦後の異様な断面を物語っていると思います。見様によっては、この激変がはじまったのは1970年代の朝日新聞の南京大虐殺キャンペーンから、あるいは朝日新聞が中国共産党に骨抜きにされてから、または毛沢東崇拝ブームからと見ることもできると思いますし、もっとさかのぼってGHQの時代に種はまかれていたと見ることもできます。また青少年の教育を日教組が支配したということが、どれほど破壊的であったかという解釈もできます。
    こういうことをかなり多くの日本人が感じていて、理解していながら、それをなんら有効な行動に移すことができないことに強い歯がゆさを感じます。
    朝日新聞の従軍慰安婦キャンペーンに群がった記者や学者たち、これら異様な反日勢力については、いろいろ分析されていると思いますが、なぜ反日勢力はソ連崩壊後もますます強大なものになったのか。それは日本に巣食う共産主義勢力がその勢力を維持したままで、共産教(共産主義思想)から戦争犯罪教に転向したためと考えております。ほんとうにこれは異様な勢力です。早稲田大学教授がわざわざインドネシアのスマトラまでいって「戦時中、旧日本軍はブキティンギに地下要塞を作った。その工事に十数万の労務者が動員された。その多くが劣悪な労働環境と酷使とによって死亡した。日本軍は地下要塞に深い穴を掘り、死体を投げ込んだ」と仮説をたてて北海道新聞に発表する、これも放っておいたら、そのうち世界中に定説として広げられるところでしたが、たまたまインドネシアから日本政府に地下壕の調査依頼がきたので、当時の事情も明らかになった。厚生省の努力により工事関係者が判明し概略図も再現され、インドネシア側に渡されました。その厳密な調査の結果として、実は地下壕は巨大な地下要塞ではなく、単なる防空壕でありました。建設工事は1日に50人から100人の労働者を使い、3ヶ月で完成していて工事期間中、けが人は一人も出なかったとのことでした。
    吉田清治だけで済む話ではありません。異様な反日の執念に学問的体裁を施そうとした学者もどきが次から次へと湧いてでてきたのが1970年以降です。悲しいかな、なにやら本多勝一に続けと金脈でも探すかのように戦争犯罪の燃えカスをかぎまわった連中が半端でなく大勢いたということです。証言者も詐欺なら証言の聞き取り者も詐欺です。ウソでもなんでもよい、とにかく新聞に早く発表して大衆心理になんらかの痕跡を残すことが最優先、そう考える狂人が跳梁したのでしょう。この戦後何十年かの日本の凋落ぶりを振り返ると正気ではいられませんが、ネットを見ると多くの立派な日本国民が啓蒙に立ち上がっています。日本人が敵意をもった外国勢力の陰謀を総意でしっかりと跳ね返すような国民心理が生まれることを心から祈ります。これほど豊かで長い歴史をもった文化を熟成してきた日本国民の我慢強さと素晴らしさを信じます(支離滅裂お許しください)

  4. >仁王門さま
    何時もコメントありがとうございます。
    そういう応援の言葉が一番先生の力になります。

    ネットへの投稿も一つの意思表示、力だとおもいます。
    これからもよろしくお願いいたします。

    >山本道明さま
    そうですね、性善説では世界は通用しませんね。

    >大ファンです♡さま
    先生への応援の声援、ありがとうございます。
    明日・・・・・先生の言葉が電波を通じて日本国民に届きますように。

  5. 新報道2001にご出演大変お疲れ様でした。歴史認識問題で色々ありますが、先生の中立的視点は、敗戦利得者との価値観の併合により失われた日本の主張を述べられている様にも感じてしまいます。お疲れ様でした。

  6. 西尾先生、ご出演ありがとうございました。

    真に日本人として、我々先人の立場に立ち、正義に基づいた論は西尾先生の発言しかありません。

    他の出演者は事実も正義もへったくれもない様子、ただ従来からの主義主張を他の人の言葉をさえぎって延々と繰り返すのみ。情けないですね。
    これが日本の政治家の風土とは。

    しかし、もう後には引けません。

    とことん戦いましょう。
    事実はもうすでに解明されており、決着しています。

    もう、歴史家や学者の手から離れ、政治家の手に渡されるべきです。
    韓国もアメリカもそれはもうわかっているはずです。

    事実認定についてはグーノネも出せないのです。
    ですから、彼らは事実からは目をそらし、プロパガンダを繰り返すのみ。

    日本の政治家がなさねばならないのは、事実に基づいた歴史認識の場に韓国と米国を引きずりこむことです。

    韓国が意図する化けの皮をはがし、世界に大東亜戦争の真実を告げましょう。

  7. 番組を拝見しました。西尾先生、お疲れ様でした。今後も政治家に対していろいろご指導をしていただきたいと思います。
    番組については、1991年ころからの慰安婦騒動が朝日新聞の捏造と歪曲で始まったことは明白であるのに、それについてまったく触れられないのは不満でした。せっかく産経新聞も読売新聞も朝日を批判しているのに、影響力のあるテレビ局が腰くだけというのは非常に残念です。あれほど出自問題では朝日新聞への対決姿勢を明確にした橋下氏も朝日新聞に言及しませんね。慰安婦騒動といえば河野談話というより当時の朝日新聞の報道姿勢が根本の問題なのに奇妙なことです。朝日新聞の従軍慰安婦キャンペーンが何年も続いて、その間に捏造と歪曲を繰り返して世論を操作し政治家を突き上げ、韓国マスコミが便乗してきました。その結果としての河野談話でした。せっかく当時の韓国の盧泰愚大統領が穏便にすませたいと言っていたのに(韓国軍も積極的に慰安婦を利用しましたからね)、日本側が日本国内の騒ぎを収集できなかったのです。

    比率でいえば、朝日新聞の悪を100とすると、河野談話の悪質性は10、米国での非難決議の悪質性は5といったところと考えます。外国には朝日新聞のようなメディアは絶対に存在しえません。日本だけの特殊現象です。本来は、政治家が早い段階で朝日新聞の捏造と歪曲を指摘し「訂正しなければ今後取材に応じない」というくらいやればよかったのです。(むかし佐藤総理は新聞の歪曲報道に業を煮やして新聞社の取材を拒否してテレビに直接語りかけたことがあったそうですね)。フジテレビジョンの平井文夫氏は、国内に歴史を歪曲する勢力がいて橋下氏の発言が足を引っ張られやすいものだったので、彼らの思うつぼにはまったという指摘で、まったく同感です。この歴史を歪曲する勢力の正体についてもう少し言及していただきたかった。最近ネットで叩かれやすいフジテレビジョンですが、こういう解説委員がいることだけからもフジテレビは捨てたものではないと思います。

    この問題は、人権とか歴史認識とか以前の問題ということを日本人がしっかり認識すべきです。「旧日本軍は朝鮮半島やアジアから何十万人もの女性を拉致して性奴隷にしたり人身売買した」という根も葉もない途方も無いデマが海外で繰り広げられていて、反日活動家がせっせと日本攻撃のプロパガンダを流しているということ、それと日本国内にそのデマをそそのかし、デマを否定しようとする日本人に対して屁理屈をつけて国内どころか海外まで巻き込んで攻撃するような反日勢力がいまだに国内にいるということ、そして現在の韓国政府が竹島問題等を韓国に有利に進めるためこの問題を外交カードとして利用しようとしているというのが事の本質です。繰り返しますが、人権とか歴史認識とか全然関係ないのです。日本をおとしめようとする勢力のカムフラージュなのです。現代の人権とは全然関係ない話です。国内の反日勢力が慰安婦騒動をけしかけていた1992年ころにちょうどユーゴスラビア内戦の過程で民族浄化を目的とした残忍な組織的レイプが行われましたが(その後国際裁判にかけられた)、その国際的に注目された戦争内組織的レイプを、あろうことか旧日本軍の慰安所と無理やり関係づけて現代の人権問題と位置づけようとしたのです。もちろん朝日新聞等がその運動の筆頭であったのです。

    50年前に軍隊が慰安所を活用していたことを世界にむかって公言して謝罪する国家が世界のどこにあるでしょうか。事の本質を知っている外国人が見たら「お人好しで馬鹿な連中だ」と笑っているに違いありません。そうこうしているうちに最近はロシアのメディアまでが日本を叩くようになりました(ソ連軍はドイツや満州で文字通りの大規模なレイプを繰り広げました)。本当に外国人にとっては喜劇、日本人にとっては悲劇です。でも、今もこの問題で海外の日本人の子どもがいじめられているのです。何も知らない日本の子どもは泣くしかないのです、そのうちこういう子供たちは日本を恨む側に立ち、一緒に日本を攻撃するようにさえなると思われます。

    橋下氏は慰安婦に関する軽率な発言の一部をつまみ食いされ、フジテレビジョンの平井文夫氏が言う通り、反日メディアや反日勢力の罠にはまりました。問題は、その際に本来慰安婦騒動に批判的な自民党政治家までがメディアに便乗して橋下氏を叩いたことです。このようなあざとい政治家が自民党にいるようでは今後ますます厳しくなると予想しています。私は基本的に自民党支持者ですが、日本が海外で不当におとしめられていることに抗議している橋下氏を厳しく非難する必要があるのでしょうか。基本的に日本への誹謗中傷は許さないと考えている政治家は、この点では団結しないと日本は危険です。番組に登場した自民党の中山氏は日教組教育等にも批判的で日本のことを憂えているのはわかりますが、橋下氏が日韓基本条約を国際司法裁判所にかけたほうがよいと言っているとか、わざわざ持ち出して感情的に非難する必要あるでしょうか。橋下氏が竹島の共同管理など思いつきで言う癖はあるが、結果的にはまわりにいろいろ耳を傾けて軌道修正できる人間であることはわかるでしょうに。なぜあれほど感情的に攻撃するのか。だから橋下氏から「海外には自虐的、国内では保守的で二枚舌」と揚げ足をとられるのです。あの場では共産党の政治家以外は日本の国益を考えられるメンバーがそろってたのだからこそ、結束して、論点をあれこれずらさずに従軍慰安婦問題の対策に議論を絞るべきでした。

    橋下氏は数カ国の専門家が集まって再調査すればみたいなことを言ってましたが、自分でろくに勉強する気もないのならばこの問題について発言するのは、ますます話しがややこしくなるばかりだから発言しないほうがよいでしょう。もうとっくに大体の調査は終わっています。そもそも橋下氏は秦郁彦氏の書籍などを読んだのでしょうか。米軍側もテニアン島で捕虜にしたリー・パクドら3人の朝鮮人から聞き取りを行っています。非常に反日感情が強い彼らが言うには、「太平洋の戦場で会った朝鮮人慰安婦はすべて志願者か、両親に売られた者ばかりである。もし女性たちを強制動員すれば、老若を問わず朝鮮人は憤怒して立ち上がり、どんな報復を受けようと日本人を殺すだろう」ということ。これが全体像です。日本兵の単発的なレイプはあったでしょう。これだけの軍人がいれば不心得者はありえますが、そのレイプ証言でこれは事実だとはっきり裏付けがとれるのは今後新発見はないでしょう。被害者の証言に部隊名や隊長名を知るための手がかりが少ないためです。重要なことは米軍も含め、レイプ犯がひとりも出なかった軍隊などありえない。もし発覚したら軍法会議で処罰されただろう。さらに重要なことは犯罪が発覚しないものが見つかったら歴史的には道徳的に非難されるべきですが、一部の不心得者を象徴として過去の軍隊といえどもレイプ軍隊などと悪質なレッテルをはられることは絶対に拒絶しなければなりません。日本人の本性と連想して結びつけられるからです。

    前述のリー・パクドの「朝鮮人慰安婦はすべて志願者か、両親に売られた者ばかり」という女性のうち、前者については日本に責任なし、後者については仲介したのが朝鮮人業者であったとしても、日本軍が慰安所に関与したため責任はのがれられない、その謝罪を行ったのが河野談話であるという解釈をする日本人もいます。
    でもその責任を指摘するなら、米国など日本を声高く非難する他国についても謝罪を要求するべきです。日本のみ非難しながら、同じく韓国人慰安婦を利用した米国に対しては非難決議をそそのかずなど鉄面皮もいいところです。こういう連中は反日工作員と呼ばれても仕方ないと思います。

  8. >正論を書いている人さま
    コメントありがとうございます。

    日本の正論が世界に届くのはいつのことでしょうか。
    孫や子のために、頑張りたいものです。

    >浜田さま
    共産党が完全に半島の立場であることが理解できましたね。

    >仁王門さま
    いつもコメントありがとうございます。
    あきらめては負けですから、発信し続けたいものですね。

  9. 本日の橋下氏の記者会見で、次回の参議院選挙では慰安婦問題が最大の争点となるのではないかとの予感が思い浮かびました。

    そうなって欲しいと期待します。

    安倍首相は、「この問題は外交問題になるので、歴史家にまかせたい」と言って口をつむぎました。

    橋下氏は、「参院選で民意を問う、負けたら代表を辞任する」と言って政治生命をかけることを宣言しました。

    もちろん政治家としての橋本氏に軍パイがあがると私は思います。

    仁王門さまがおっしゃるように、慰安婦問題は人権の問題でもなく、歴史認識の問題でもありません。

    これは韓国との外交問題であり、政治の問題であり、戦争です。
    日本を潰そうと執拗に挑んできている韓国との戦争です。

    今、国を思う日本人としての精神の在り方が問われれいます。

    参院選における最大の争点になって欲しいと思います。

    国を思う政党であるならば、各政党ははっきりと韓国を敵国として認識し、
    参院選に臨んでいただきたいと思います。

    二度と立ち上がれないように韓国を潰して欲しい。
    そうしないと日本が潰されます。

  10. ここ数年、中国韓国の対日攻勢が目立ってきた、その根方にあるのは、
    中国共産党の自己不安があるような気がする。市場経済を導入して世界の
    現実に身を乗り出し、押しも押されぬ存在になった。が、ふっと思い起こ
    せば、自分ら中国共産党とは元々なんだったのかと。不安の末に、原点に
    帰ろうとする本能的な何かがあるのではないか。
    日本軍とはロクに戦ったこともないくせに、抗日戦争で中国を解放した
    とかの虚構の物語に立ち返ろうなどというところがあるのだろう。
    苦境にある韓国は、嘘の上に嘘を積み重ねるしか手がない。かわいそう
    な国ではある。
     原点に帰る気分は世界的ななにかもしれない。戦後レジームからの脱却
    を言う日本もその流れにあるのであろう。以前、西尾先生が、羅針盤なき
    海へ、ということを言われた。自分たちは今どこにいるのか、あるいは
    日本とは何か、ってことを考えるときである。やうにももふ。

  11. >神様さま
    コメントありがとうございます。

    今世界は分水嶺に立っているのでしょう。

    私は西尾先生の言論を羅針盤にして
    物事を考えていきたいと思っています。

神様 にコメントする コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です