お知らせ

私は今日、10月17日(日)(関西の読売テレビ)
西日本だけのテレビ、よみうりテレビ「たかじんのそこまで言って委員会(調査結果記入欄あり)」に出ます。
 
テーマは「日本の自虐史観と反日」。
放送は17日(日)午後1時30分ー3時。
関西、中国、九州地方5局ネット。

《 10月17日放送分の出演者(予定) 》

◇司会  やしきたかじん、辛坊治郎
◇パネラー  三宅久之、金美齢、井沢元彦、荻原博子、宮崎哲弥、橋下徹、 桂ざこば、くまきりあさ美
ゲスト:西尾幹二

(1)自虐史観と反日教育
(2)どたんばの人々
(3)韓国の風俗嬢デモ

「お知らせ」への5件のフィードバック

  1. 感激しました。流石、日テレ系列。右だと言われる人間が中道なはずです、まったく。

  2.  たかじんの番組を録画しながら見ました。やっと戦後60年近くなって、
    日本の真実がテレビで報道されたということですね。
     左翼の人々はこの番組に反論して戴き、是非とも番組に出て戴きたいと
    思います。私も本当に感激しました。これで、日教組や部落解放同盟のよ
    うな反日日本人達の嘘が天下に明らかになりました。

  3. 私は『たかじんのそこまで言って委員会』は残念ながら見ることが出来ませんでしたが、「ユウコの憂国日記」のほうで放送の内容は知ることが出来ました。しかし西尾先生のお話の肝心な部分をテレビ局側がカットしてしまったというのは許せませんね。

    私は日本軍による組織的な大量虐殺は『なかった派』です。その私の素朴な疑問は『あった派』の方々の父親や祖父は戦時中いったいどうしていたんだろうということなのです。彼らの先祖は年回りの関係で運良く兵役を免れたのか、それとも運悪く戦死されたのでしょうか?あるいは自分自身や父や祖父を考えてみた場合当然そのくらいのことはやりかねない人間だから『これはありだな』と考えているのか、もしくは自分の先祖は中国が主張するような『屠城』などという鬼畜の所業が出来るような人間ではないが、よその先祖はそのくらいやりかねない連中だと考えているのでしょうか?当時南京にいた兵隊さんにもみな家族がいるわけですよ。その人たちを確たる証拠も無しに断罪できる神経が私には分かりません。

    私の伯父はアンダマン群島でほとんど餓死に近い形で戦病死しましたが、伯父が3年の間に故郷の父母や妹たちに送ってきた60通あまりの葉書を読むと、祖国の家族を気遣いその努力に感謝しながらあの時代に生まれた日本男子としての務めを精一杯果たしていた姿がありありと見えてきます。今の私たちより遥かに純粋に国や故郷や家族、友人を想う気持ちが胸を打ちます。ああ、こんなふうにして遠い異国の地で国や故郷の家族を想いながら亡くなっていった人がたくさんいたんだなあと今の自分のいい加減さを反省したりします。このように私は当時の平凡な一兵士であった伯父の誠実さを信じていますので、よそのご先祖の兵隊さんが中国のいうような大量虐殺をしたなどということはとても信じられません。

    しかし一方で、あの時代に生まれた日本人として必死に生き、そのたった一つしかない命を他者の為に捧げた方々を罪人のように鞭打つ倣岸な日本人がいます。私は、こういう人はどんなご立派な人間なのかといつも不思議に思っているのです。

  4. >てっくさん
    本当にびっくりしましたね。

    良心の呵責に耐え切れなかったのでしょうか?

るり at 2004年10月20日 20:56 にコメントする コメントをキャンセル

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