お知らせ

バージョンアップのため、日録が引っ越ししました。

現在、画像などまだ追加されていませんが、

追って、充実してきますので、ご了承ください。 日録管理人

 

「お知らせ」への1件のフィードバック

  1. 最近つくづく感じるのは今が戦前世代と対話できる唯一の時間であるという焦り、そして筋金入りの保守というのは本当に数少ないという思いです
    教育というのは恐ろしいもので、今もまだ南京で少なくとも数万は殺したんじゃないかと早稲田で教えています そう教わった人に無いといっても そういう人ですか と聞く耳持たなくなります
    だから非常に教育というのは怖いですね 教育勅語も同じで団塊世代の方々はあれがあるせいで特攻隊が無理やり命を落とす羽目になった みたいな認識です 内容は非常にシンプルで優れていると思いますが 安保反対運動と同じで内容を読まずに反発します
    としたらその世代も居なくなるころ およそ30年後が勝負なんでしょうか?
    大体100年経つと事実化するらしいのでそこまでいくと中韓の歴史認識がしっかり国際社会に広まって認識されそうですね 日本が全世界を敵に回してまで反論する機会はおそらく来ないでしょう
    話は少し変わりますが、どうも意見が真っ向に分かれるのでどう理解したら良いのかわからない問題があります
    それは日本の財務省のことです
    菅沼先生によると、大蔵省は非常に優秀で、力があり、長期計画的に物事をやっていたので米から狙われ、財務省に解体された、と分析されています なるほど大蔵省はスーパーパワーだったんでしょう
    ところが、高山正之先生は 官僚は権力を持たせるとろくなことをしない、もっと弱くするべきだ どんどん民間化するべきだ 天下りという言葉すらおかしい
    経済学者の高橋洋一先生もどんどん民間化させたほうが良い、自身の利権のためにしか仕事をしない 増税は軽減税率の利権のために行なっている という考えです
    どちらも言っていることが正しいように聞こえるんですがまったく分析が違うんですよね
    官僚が一枚岩ではないと思いますが、どうもよくわかりません 宮崎正弘先生が賢人政治が一番だとおっしゃっていますが、スーパーパワーを持たせたまま賢人政治を行なうということは不可能なのでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です